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5時55分

当方が65歳の時にこの体力を維持しようと朝は

(1)5時55分起床する。

(2)コップ一杯の水を飲む

(3)二条城(約2km)を散歩する

(4)帰って来て風呂で20分の半身浴

(5)そして自彊術の体操20分を日課にしています。当方来年は80歳すこぶる元気です。

昔ぜんまい巻きの時計も毎日同じ時間に巻くと時間が正確になったのを覚えています。
毎日同じリズムで生活するのがベターだと思っています。
朝は目覚ましは不要です。

女性の生き方

先日京都の北野の料亭紅梅庵でこんなチラシがあり頂きました。

10代は楽しく20代は美しく。

30代は強く。

40代は賢く。

50代は豊かに。

60代は健かに。

70代は和かに。80代は愛らしく。

90代は100まで皆10代。ますます元気で華と咲くだそうです。

「冷え取り健康法」を門川市長に直訴

弊社が京都市長宛てに送付した文章です (一部、文面を変更しています)。

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門川 市長 様

高騰する医療費の対策をどの様に考えておられるのか?

昨今は製薬会社と医療機関と政界ががっちり組んで、なれ合いで事が運ばれている様に思えてなりません。


当方は、冷え取り健康法に出会って約20年になります。

「冷えは万病のもと」という故人の教えで、病を治すのに温泉地では古くから湯治が行われています。

今は時代も変わり、各家庭にお風呂があります。つまり、簡単に自宅で半身浴が出来る時代です。

しかし残念な事に、多くの方がシャワーで石鹸を流すだけの入浴方法で済まされているのが実体です。

半身浴で20分温めるだけで、自己治癒力が高まり、病気に打ち勝つ抵抗力のある身体になります。

お金がかかりません。


最近、当方は、「冷え取り勉強会&温活マルシェ」 in KYOTO (5/22) 洛東教会の講演に参加しました。

講師は吉村真紀 先生、長崎在住の医学博士です。

この先生は、学問的に冷え取り健康法の良さに取り組んでおられます。

先生自身が大病になり、冷え取りに出会って克服されたそうです。


体温が1℃下ると、自己の免疫力が30%低下します。

体温は36.5℃以上に上げる事が大事です。

35℃以下だと色々の病気を引き起こします。

半身浴は毒素も排出します。


ただ、お風呂の入り方を指導するだけで病気が治る、この問題に取り組まれた先生方が医師会から追放されたなど聞いた事がございます。


私の手元に冷え取り健康に取り組んで元気になった1000人の病名別の体験集があります。

残念ながら薬事法で現在は世間には出ておりません。


京都は、他都市に比べて底冷えのする土地柄です。又夏に冷房で冷やしたつけが、秋に病気になって出てきます。


京都でも僅かな一握りの方が、「冷え取り健康」を実践しておられますが、是非全国に先駆け、門川市長の音頭でメディアに取り上げて頂きたく思っています。

是非、関係部署の窓口をご紹介頂きます様にお願い申し上げます。

必ず医療費高騰の歯止めになると信じます。


当方来年80歳です。

すこぶる元気いっぱいで過ごしています。

京都が他の都市に先駆け、「冷え取りの町」として市長が率先し旗をふり続けられたたら、こんな「薬に頼らない自然な健康法」が全国に広まるでしょう。

そして「健康都市京都」が出来ると思います。

当方、人生最後にお役に立つ健康法を広めたいと願っております。


関連著書

医者知らず「冷え取り」 完全健康人生 / 進藤義晴 著

「体を温める」と病気は必ず治る / 石原結實 著

体温を上げて免疫力アップ / 池田慶 著

免疫力を高める生き方 / 新谷弘実 著

体温免疫力で病気は治る / 安保徹 著

足湯サロンオープン

9/9、当店の店頭で冷え取りサロンをオープンしました。

500部のテラシをご近所に配布しまいた。

結果は4名さまご来店でこちらのいき込みから すると空振りのようでした。

でも兎に角1年は続けてこの京都にお風呂の入り方を替えて頂くだけで自己治癒力をアップさせる。

 半身浴の 良さを根気良く伝えたい思っております。

竹宝石鹸を使って

1年ほど前に竹宝石鹸の大島取締役に当店で実演販売をお願いしました。

こちらを参照してください)

その際にあまりにもふさふさした髪だったので当方が指摘しました。

毎日竹宝石鹸を使った結果だとの話で当方も頭が気になっていた事もあり早速使用しました。

顔もつるつるになりましたがおかげさまで頭の天辺が薄く成り出していた当方の頭に

毛が増えたようです。

年々高騰する医療費

「政府の予算の3/1が医療費とか、

しかも世界1 長寿国ニッポン !!

益々いくらお金があっても足りません

兎に角、みんなが自己治癒力を高めましょう!!

体温を1度上げると免疫力は5〜6倍にもなると

言われています。

そう、先ずは体温をあげましょう!!

じゃー どうして上げるか?

簡単なのはお風呂で半身浴 20分 です。

これだけで風邪が引きにくい体質になれます。

私の健康法

「毎日を出来るだけ同じ繰り返しに心がけています

朝、5時55分に起床、なぜ?当店の(NOT55)にあやかっています

1本のバナナに 水コップ 1 杯 そして二条城の

散歩に約30分帰って来てその足で

ショーザンゴルフへ打ち放し200球(週2.3回)

帰宅して自彊術の体操(15分)そして朝風呂です

半身浴で20分温めます。

夜は缶ビール2缶と芋焼酎ロックで1 杯を毎日の

楽しみに。ピンピンコロリが目標です。

当方来年80歳を迎えます。生涯現役です。

冷えは万病のもと

昔からの言い伝えがあります

お姫様が湯治に出かけるお話を何かで聞きました。

要するにリュマチなどの治療に温泉に出かけ

毎日温泉に浸かって治しました。

薬などあまりない時代に温めて病気を治した

歴史が残っています。

冷え取りサロン 9/9 オープン

京都は底冷えの町、

ぜひ「冷え取り健康法」を 広めたいと云う女性(晴子さん)に出会いました。、

思いおこしますと当方が定年退職で百貨店を、

くびになった20年前まだまだ何かやりたくて、

飛びついたのが「冷え取り健康」でした。、

これは素晴らしい自然でただお風呂で身体を 、

あたためるだけで健康な身体に戻る。、

是非、地元に広めよう!! 、

でも、結果は??今回もう一度挑戦!!

笑うとなぜいいか?(斉藤茂太著)

「笑う門には福来る」先生は脳が元気になる・免疫力が高まるとかです。

第1章「笑い薬」を飲んでみませんか?

第2章「笑う人ほど頭が若々しい

第3章「笑う人ほど元気がでる

第4章笑顔は「あなたの宝物」

第5章無邪気に笑う」幸せの元

第6章「心は軽く身も軽く

第7章笑顔でいれば心安らか

是非一読して下さい。

当方もどちらかと言うと「にこにこ」しているのが好きで悪く言うとあまり物事を深く考えない方です。

ケセラ・セラで成るようになるさ主義です。

お陰さまで間もなく80歳ですが元気いっぱいです。